Summering

作曲者:じん
作詞者:じん
公開日:2024/10/04
最終更新日:2024/10/04
00:00 入道雲は きっと 紙に描いた 落書きでした
F
134211
ConE
○○○321
00:06 嗄れた声は きっと 聞き違いの 耳鳴りでした
F
134211
ConE
○○○321
00:11 息が詰まる程 目を覆いたくなる程
F
134211
ConE
○○○321
00:16 全部が綺麗でした 彼れを 如何と呼ぶんでしょう 君は
F
134211
ConE
○○○321
00:20
G
○○○213
00:21
F
134211
ConE
○○○321
Am
✕○○231
00:26
F
134211
ConE
○○○321
Am
✕○○231
00:31
F
134211
ConE
○○○321
Am
✕○○231
00:36
F
134211
ConE
○○○321
Am
✕○○231
00:40 追想 錆びた鉄橋 人知れず 足を向けました
F
134211
ConE
○○○321
Am
✕○○231
00:45 湿気った匂いが きっと 逸れ者の 逃げ場所でした
F
134211
ConE
○○○321
Am
✕○○231
00:50 薄い缶バッヂも すぐ剥がれたシールも
Dm
✕✕○132
Em
○○○○23
G♯dim7
✕✕3142
Am
✕○○231
00:54 全部 宝物だったのです いつしか、
Dm
✕✕○132
G
○○○213
C
✕○○321
00:59 真面になったんだ 其れが何でか、本当に
Am
✕○○231
C
✕○○321
Em
○○○○23
F
134211
G
○○○213
C
✕○○321
01:04 時折、恐ろしくなるのです
Dm
✕✕○132
G
○○○213
C
✕○○321
A♭
1342114
01:08 バイバイ、My D××r 如何か、汚れないでいて
G
○○○213
A
✕○○123
F♯m
134111
Bm
✕13421
01:13 真っ青な風景に 繊細な儘でいて
Em
○○○○23
F♯
134211
Bm
✕13421
C
✕○○321
01:17 過ぎ去る夏が 息を止めた頃に
G
○○○213
A
✕○○123
F♯m
134111
Bm
✕13421
01:22 今更、後悔に 耽たのです
Em
○○○○23
A
✕○○123
D
✕✕○132
01:27 降る、夕立に 晴れ上がりが覗く
G
○○○213
A
✕○○123
F♯m
134111
Bm
✕13421
01:32 厭に澄んだ 風合いと匂いのまま
Em
○○○○23
F♯
134211
Bm
✕13421
Am7
✕○○○31
01:36 潸然、頰を打った群青に 気が付けど
G
○○○213
A
✕○○123
A♯dim7
✕○✕234
Bm
✕13421
01:41 悲しい哉、忽然と 去ってしまうのです
Em
○○○○23
A
✕○○123
01:44
Am
✕○○231
Em
○○○○23
F
134211
C
✕○○321
01:48
Am
✕○○231
Em
○○○○23
F
134211
C
✕○○321
01:53 拝啓 僕は きっと 馬鹿にされるのが 嫌でした
F
134211
ConE
○○○321
Am
✕○○231
01:58 陰気な奴と ずっと 虐められるのが 嫌でした
F
134211
ConE
○○○321
Am
✕○○231
02:03 だから、愛しくて 手に余る物 全部を
F
134211
ConE
○○○321
Am
✕○○231
02:07 全部 置き去りに 生きたのです
Dm
✕✕○132
G
○○○213
02:10
F
134211
ConE
○○○321
02:14
G
○○○213
Am
✕○○231
02:19 降る、夕立に
F
134211
ConE
○○○321
02:24 晴れ上がりが覗く
G
○○○213
Am
✕○○231
02:28 吸って吐いた群青に 溺れそうな程
F
134211
ConE
○○○321
02:33 卑しい哉、思うのです ずっと
Dm
✕✕○132
G
○○○213
02:36 怱々
A
✕○○123
02:37 バイバイ、My D××r 如何か、忘れないでいて
G
○○○213
A
✕○○123
F♯m
134111
Bm
✕13421
02:42 真っ青な風景に 傷を遺していて
Em
○○○○23
F♯
134211
Bm
✕13421
C
✕○○321
02:47 過ぎ去る夏を 何度も書き捨てて
G
○○○213
A
✕○○123
F♯m
134111
Bm
✕13421
02:51 失う決心が 付いたのです
Em
○○○○23
A
✕○○123
D
✕✕○132
02:57 入道雲は きっと 僕の描いた 落書きでした
G
○○○213
A
✕○○123
F♯m
134111
Bm
✕13421
03:01 歪んだ空も きっと 一人分の 幻でした
Em
○○○○23
F♯
134211
A
✕○○123
Am
✕○○231
03:06 触れれば、痛む程 目を背けたくなる程
G
○○○213
A
✕○○123
A♯dim7
✕○✕234
Bm
✕13421
03:10 全部 本物に 見えたのです
Em
○○○○23
A
✕○○123
03:14
G
○○○213
DonF♯
✕○T132
03:18
G
○○○213
DonF♯
✕○T132

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